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<title>ブログ</title>
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<title>美術品の買取は専門の美術商へご相談ください。</title>
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絵画、骨董、版画、陶磁器、ブロンズ、木彫などの美術品の買取は専門の美術商、画商への相談をお勧めしております。専門性が高いので、大手買取会社様より高価買取査定の可能性が高いです。
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20260413150422/</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:26:00 +0900</pubDate>
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<title>アートフェア東京2023に行ってきました。</title>
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3/9～3/12コロナ自粛もかなり緩和され久々に制限の無いアートフェア東京2023快晴の暖かい陽気の中行ってまいりました。中里勇太（木彫）と山田航平（平面）今年は取引先のご厚意によりすごく早い時間に入場出来たのでゆっくりじっくり見て回れました。（感謝）野口哲哉どちらかというと目新しいアーティストというよりは、人気アーティストの新作系が多かったかな～と・・・個人的には立体作品の方が好きなため、そっちに目が行ってしまったかも・・・Dugudagii作品も購入できとても良いフェアでした。菊畑茂久馬「天動説1983-85」アートフラールでは美術品の買取をしています。草間彌生、白髪一雄、李禹煥、篠田桃紅、名和晃平、舟越桂、ウォーホル、キース・ヘリング、リチャード・セラ、ロッカクアヤコ、チリダなど」高価買取中！お気軽にご相談ください。
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20230311201851/</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2023 21:20:00 +0900</pubDate>
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<title>京都の美術館に行ってきました。</title>
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久々に時間が取れたので京都の美術館に行ってきました。いつ来ても、京都は本当に独特の空気感があり、大好きですね。昔の風情を醸し出した建物且つ低層。凄い解放感と雰囲気で心が落ち着きます。市民から寄付された作品で創られた珠玉のコレクションたち・・・ピカソ、ウォーホル等、素晴らしい作品を見ることが出来ました。今回の目的の一つ、「アンディ・ウォーホル・キョウト」が開催されています「京都市京セラ美術館」外観はレトロですが、中は超近代的！ウォーホルと京都の関係やウォーホルとは・・がとても解り易い展示だったと思います。（次回に続く・・・）アートフラールでは、ウォーホルをはじめコンテンテンポラリーアート全般を高価買取しています。お気軽にご相談ください。
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20230120201553/</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2023 20:58:00 +0900</pubDate>
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<title>新年明けましておめでとうございます！</title>
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旧年中は大変お世話になりました。本年も引き続き、よろしくお願い申し上げます！令和５年１月
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20230102160050/</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 16:06:00 +0900</pubDate>
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<title>今年一年大変お世話になりました。</title>
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本日、２０２２年（令和４年）大晦日。今年も終わり、明日からは２０２３年（令和５年）が始まりますね。この一年間大変お世話になりました。来年はもっとブログの更新等を増やしていきたいと考えております。来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20221231133754/</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 13:52:00 +0900</pubDate>
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<title>ゲルハルト・リヒター展に行ってきました！</title>
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フォト・ペインティング今回の展覧会の看板に使われていた作品現代アートの大巨匠・ゲルハルト・リヒターの展覧会に行ってきました。様々な手法による絵画の可能性の追求！人が対象を見て認識する原理！アブストラクト・ペインティング＊絵の具を伸ばして塗ったり削り取ったり・・・細やかな表情が面白いチャレンジ旺盛な現在９０歳のアーティストの６０年間の画業の中から作家本人（財団も含む）が手放さずに所有している作品での展覧会・・・フォト・ペインティング＊写真をもとに忠実に絵画に置き換え、その後表面を擦って「ぼかし」を加えています。点数はそんなに多くはなかったですが、ギュッと詰まった作品構成・・・！カラーチャートのシリーズ美術史上に遺るアーティストと言われているだけあって、とても満足のいく展覧会でした。ラッカー、ガラス、アルディボンド紙にクラファイト今日からは、豊田市美術館で開催されています！(https://richter.exhibit.jp/)快晴でした！！！（展覧会後に撮影）アートフラールでは絵画、美術品の買取を行っています！お気軽にご相談ください！
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20221016000243/</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2022 00:16:00 +0900</pubDate>
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<title>回想・ART OSAKA 2022</title>
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2022年7月7日～7月10日昨年に引き続き、国指定の重要文化財である「大阪市中央公会堂」が会場でした。事務所から近いし、会場の雰囲気も個人的には好きです。初日のVIPで会場入り。受付で並ぶほど盛況でした。人気作家を集めたロイドワークスさんは、今回はすべて抽選とのことでした。さすが！！です。人気のギャラリー、人気の作家、なかなか充実していました。好みの作風もありました。が、売約済みや既にGET済みもあり今回は一作家のみ手に入れました。また、来年も楽しみです。アートフラールでは、絵画・美術品の買取をおこなっています。李禹煥（LeUfan）、草間彌生、篠田桃紅、山口歴、ウォーホル、キース・ヘリング、草間彌生などの現代アートを中心に高価買取中です。お気軽にご相談ください。
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20220826142807/</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 15:20:00 +0900</pubDate>
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<title>アートステージ大阪を見てきました。</title>
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長い間、お休みしてすみませんでした。（汗）あげてなかったフェア等の情報をアップさせていただきます（汗）（汗）（汗）6/3～5に堂島リバーフォーラムで開催されました「artstageOSAKA2022」。日本最大の「アートフェア東京」に続けとばかりに、大阪で第一回めが開催されました。国内外で人気のギャラリーが集まっての祭典。思ったよりも告知が上手くいってなかったのか・・・人がごった返してるかと思いきや・・・思ったよりいろいろ話も出来て、ちょっとびっくり！人気の細川真希ちゃんの作品は完売でした。ただ、スペースの関係か・・・期待し過ぎてたためか・・・ちょっとあっさり終わった感じは否めませんでした。でも、大阪で、この規模のフェアが見られることはとても嬉しいことです。次回、乞うご期待！！！（作品を1点ゲットしました！）アートフラールでは、絵画・美術品の買取をしています。李禹煥、篠田桃紅、名和晃平重点買取中です。お気軽にご相談ください！！！
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20220726204935/</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2022 21:27:00 +0900</pubDate>
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<title>篠田桃紅「a retrospective」展を見てきました。</title>
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東京オペラシティアートギャラリーで「篠田桃紅展」が始まったので、早速覗いて来ました。渡米前の1950年代初めの書の作品から近作まで、資料も含め130点程が展示されていました。今回の展示は、時系列での展示のため、変化を見られるとともに、時間を超えたこだわり、など・・・また、特に、連作（シリーズ）ものの形状の変化や彩色の変化は作家の遊び心が見受けられ、とても面白かったです。そういった意味でもアーティスト「篠田桃紅」が垣間見られる回顧展でした。会場内撮影禁止の為、パンフレットの写真になります。欲を言えば、大作をもっと見たかった！！！ですが、なかなか見応えのある展覧会でした。アートフラールでは、篠田桃紅のオリジナル肉筆画から版画まで、強化買取中です。お見積もりからご相談まで、お気軽にお問い合わせください。
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20220425162738/</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2022 16:53:00 +0900</pubDate>
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<title>「ダミアン・ハースト　桜」展に行って来ました。</title>
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国立新美術館アートフェア東京に先立ち、楽しみにしていた世界的な現代美術家ダミアン・ハーストの日本初の大規模個展「DAMIENHIRST"CherryBlossoms"」を見に行きました。桜展にふさわしく快晴でした同時開催の「メトロポリタン美術館展」は既に並んでいましたが・・・ラッキーにも・・・ダミアン・ハーストといえば彫刻、インスタレーション、絵画といった様々な表現方法を使いますが、死んだ動物をホルマリンによって保存したシリーズ（NaturalHistory)が特に有名で、出世シリーズとも言えます。ただ、カラフルな色彩の点を規則的に配置したスポット・ペインティングの方が、一般には馴染みがあるかもしれませんね。19世紀のポスト印象派や20世紀のアクション・ペインティングといった西洋絵画史を独自に解釈して制作されたそうです。今回の「桜」シリーズは、昨年のカルティエ現代美術財団でのお披露目で人気を博しましたが、その制作された全107点の中から作家本人が24点の作品を抜粋し展示しています。そして、これが、本当に凄い！圧巻の迫力でした。24点と聞いて少しがっかりしていたんですが、間違ってました。広～い、広～い空間の周りで咲き誇っている桜たち・・・！！現代のコロナ等で感じる閉塞感を全く忘れさせてくれました。幸いにも来場者も割と少なく贅沢なひと時でした！アートフラールでは、ダミアンハーストはじめ、現代美術の買取を強化しています。絵画売却のご相談は、アートフラールへお気軽にお問い合わせください。
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<link>https://artfrall.jp/blog/detail/20220321231423/</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 00:07:00 +0900</pubDate>
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